Make組ブログ

Python、Webサービスや製品開発、ライブラリー開発についてhirokikyが書きます

ビープラウドに転職してました


iMac で心地よく開発してます。


今はビープラウドという会社で、 PythonDjango を書いています。
10月の初めくらいに入社をし、今で 1 週間と少し経ったところです。

ビープラウド

上記の iMac もそうですが、良い環境で働けています。
最近の私のブログ記事をみると「ハマったメモ」や「学んだこと」が増えてます。その点からもそう思います。
私が好きな PythonDjango をメインに使えるということもあります。

詳しくは ビープラウドのリクルートページ を見ればいいと思います。

(とくに今の席は、向かいの席に @aodag さん、隣の席に @monjudoh さんがいて面白いです。

なぜ辞めたのか

転職の前にも趣味としてプログラミング、コミュニティへの参加をしていました。
それを仕事としてもやりたいなと思ったからです。

大人の意見

大人の意見として

  • 大きな会社でも1、2年は居たほうがいいよ
  • キャリアの一方通行というのがあってね

などがあります。
それは「誰に言われた」とかではなく、私のなかにもありました「大人の意見」です。

それでもやっぱり仕事で PythonDjango をやっていたいと思い、転職しました。

前職のかたにはごめんなさい

たしかに新卒で入った会社を半年足らずで辞めるのは「会社からの投資」に返すことなく辞めていることになるので
あまりよろしいことでは無いと思います。

でも「まぁ長くても2、3年で辞めるだろうな」と思って働くということは自分のためにもなりませんし、
そう思われる会社にも良くないと思います。
そういう姿勢で働く人の成果はその程度でしょうし、そういった態度が会社への雰囲気にも良くないと思います。

とはいえ今回転職をしたのは私のエゴです。

まとめ

なんだかんだいってそれなりによくやっているので、これからもよろしくお願いします。